p-mag

恋愛/キャリア/人間関係

理解者は視野を広げてくれる。居場所があること。

f:id:pua-tokyo:20180926190601j:plain

 

体力的にも精神的にも余裕がなくなると、少しずつ視野が狭まっていきます。

 

ギリギリの状態にまで追い込まれて、自分を見失ってしまった結果、頑張りが効かなくなったり、時には自分でも抑えきれない行動に出たりします。

 

思っていること、感じていることを出せずにいると、じわじわ心の余裕を奪われていきます。

 

誰とも繋がれない、居てもいなくても変わらない、など、疎外感を感じることも多くなってくるでしょう。

 

 

自分ひとりで感情を解(ほど)いていくことは、容易ではありません。

 

内面を吐露できるような、自分のことを誰かに話せる環境にあること、自分のことを理解してくれる人がいること。

 

そういう人たちと話すことで、自分では気づけなかった内心に出会えることがあります。

 

「本当の自分はこうしたかったんだ」

「あのときの自分はこんな気持ちだったんだ」

 

少しずつですが、自分で自分を分かってあげられるのです。

 

 

 

誰でも、追い詰められると視野が極端に狭まります。

 

もし、今あなたが「つらいな」と感じているのなら、心の中に渦巻くことをほんの少しでもいいので、打ち明けられるような環境に身を置いてみてほしいです。

 

自分が信頼できる人だと望ましいですが、そんな人間関係を築くのはなかなか難しかったりします。

 

 

これは宣伝ですが、私たちが集まるコミュニティに遊びにきませんか?

私たちと気軽に話をするもよし、よりプライベートなトピックを取り上げた読み物を読むもよし、あなたの本当の居場所を作るべく日々邁進しています。

 

きっとあなたのお役に立てると思いますから。